7月3日(水)9時から14時ころまで床清掃いたします。参拝はできます(国分寺御廟)。

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1月はイベントが盛りだくさん。

正月会・除夜の鐘、新年イベント、新規御朱印など、謹賀新年関係の記事がよく読まれました。

表示回数の多い順にまとめていきます。

  1. 国分寺蚤の市:1月7日(土)、2月4日(土)に国分寺蚤の市を開催しました。
  2. 国分寺御廟:全国的に堂内墓地の認知度が大きくなっているようです。国分寺御廟にもお問い合わせやご見学が増えています。
  3. 観寧の自己紹介:2022年12月12日に出家した岩本観寧の得度式の様子を書いています。
  4. 弘法大師御誕生1250年記念御朱印:なんといっても2023年は弘法大師(空海)の生誕1250年。これを記念した法会が各地の真言宗寺院で行なわれ、また御朱印もいろいろと出ています。
  5. 金銀の南無大師遍照金剛:「4」の御朱印の予告記事です。
  6. 御供所:境内の建物で注目度の高いものが、意外に御供所。御朱印が多様になってきて、参拝者の方々がたくさん来訪されています。
  7. 新年初週末の国分寺を寺ガチャと苔育成で楽しむ:おみくじガチャともいわれる仏教ガチャガチャで遊んだ様子をまとめています。可愛らしい薬師ガチャや不動ガチャなどを紹介しています。
  8. 復活!ウサギ柄の御朱印。でも金銀じゃないよ!:2023年1月に小復活したウサギ柄の御朱印について。
  9. 新年のごあいさつ:「笑顔」でいられる年に:合田和教管長が「国分寺寺報」に書かれた新年の挨拶をこちらへ転載したものです。
  10. 国分寺オリジナルの薬師三尊御朱印が誕生!:2023年2月1日に登場した国分寺オリジナルの御朱印の予告記事。薬師三尊(薬師如来、日光菩薩、月光菩薩)の文字に、それぞれを表す梵字を付しています。

おわりに

トップテンを挙げました。

みなさん、如何でしたか。

  • 弘法大師御誕生1250年記念御朱印(金銀の南無大師遍照金剛)
  • ウサギ柄の御朱印
  • 薬師三尊御朱印(国分寺オリジナル)

これらが出来たてほやほやの新鮮な御朱印で、これらの記事に人気が集中していました。

読んでみたい記事がありましたら、ぜひおたどり下さいませ(^^)/

また、読みたいテーマのエッセイがあれば、次のフォームからお知らせください。

観寧
観寧

キーボード入力だけが取り柄のわたくしが、腕力を駆使して書かせていただきます。

さんまお
さんまお

オマエ以外の文章も読みたいぞ。

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